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何気ない月曜日だと、思っていたのですが…。

こんばんは!

 

やっぱり風邪をひいていた。

 

具合がよくなかったので、近所の診療所へ。

 

抗生物質と総合感冒薬が、処方されました。

 

4日目の自宅謹慎www。

 

おとなしくしていないと😢。

 

今日のお昼は、冷そうめんと昨日の夕飯の煮つけの残り。

 

ただ、だるい。暑さのせいか?

室温・湿度は、それぞれ29℃・60%。

 

「28度のすすめ」とも云うので、

常温に体をなじませる。

 

換気をし、常に新鮮な空気を流し、

汗を掻いたときは、シャワーを浴びたり等して清潔さを保つ。

 

風邪を治す基本です。

 

それでも、治らないので診療所へ…。

 

抗生物質と総合感冒薬の処方。

 

やはり、かかりつけの診療所はキープッていた方がよい。

 

直ぐに、処方箋を書いてくださった。

 

一言メモ!:お薬手帳について。

 

お薬手帳は、

厚生労働省のとりきめで施行されました。

軽視してはいけません。

 

保険医や保険薬局へ伺うときにはお薬手帳の携行が、

法制義務化されました。

 

平成26年から施行だったと記憶していますが…。

 

詳しくは、WEBブラウザ検索してみてください。

 

薬事法(医薬品、医療機器等の品質、 有効性及び安全性の確保等に関する法律)は、

薬機法(やっきほう)と改定されて、法律施行は平成26年11月25日からです。

 

一般の被保険者は、3割負担です。

勿論、保険医や保険薬局へ伺うときは、

健康保険被保険者証が必要になりますが。

 

その月の初めの受診時に

健康保険被保険者証、お薬手帳そして受診券を

合わせ提出すればよいだけですから…。

 

言葉の意味:

保険医(医師、歯科医師を指します。)

保険薬局(厚生労働省からの認可のあった薬局。)

 

お薬手帳のメリットは、

いろいろありますので、ご自身でお調べになってください。

 

本日、最後までお読みいただき誠にありがとうございます。

 

できましたら、「応援ポチ」をひとつお願いいたします。

 

では、失礼いたします。

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