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本来のASPとは、?

こんばんは!

 

やっと、ASPのお話に入れます。

アプリケーション・サービス・プロバイダ

(英語: Application Service Provider、ASP)とは、

アプリケーション・ソフト等のサービス(機能)を

ネットワーク経由で提供するプロバイダ

(= provide 提供する 事業者・人・仕組み 等全般)のこと。

広義にはこうした仕組みのソフトウェア提供形態や

ビジネスモデルまでも指す。

ASPはアプリケーション・ソフトの機能をネットワーク経由で

顧客にサービスとして提供することであり、

それを行っている事業者である。

通常、利用者はブラウザ・ソフトなどを使用して

インターネットなどのネットワークを経由し、

遠隔地からASPのサーバにアクセスすることで、

そのサーバ内に格納された各種アプリケーション・ソフトの機能を

サービスの形で利用する。(Wikipedia引用)

 

私は、ASPをアフィリエイト・サービス・プロバイダと記述しました。

 

先述の通り後者のASPも前者のASPの範疇(はんちゅう)に含まれます。

検定試験などでASPを問われたら

前者の

アプリケーション・サービス・プロバイダのことなので、

誤解をされないでください。

 

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