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「サーバーのお引っ越し」は、超難しい!!

こんばんは!

 

今日の天候は、全国的に雪、雪さらに雪。

 

この冬、2回目の車庫の雪かきでした。

 

夕飯は、普通の和食でした。

 

夕方から、

TXTレコードの編集に瑕疵があり、

私的ひと騒動。

 

珍しくGoogleサポートにお電話をさせていただきました。

 

あれやこれやと、

お話を聞いていると、

“google-site-verification=xxxxxxxxxx”というコードは、

一回しか表示されないとのことでした。

 

そこで、試行錯誤しオペレートを行っていてふと気づきました。

 

ということは、「MEMOを取っているはず!」。

「私のなんでもメモ」の中から”google-site-verification=xxxxxxxxxx”を発見!

 

不幸中の幸いです。

 

しかしながら、

知識の基礎がしっかりとできていない私…。

 

うまく認証が下りりるかどうか?

 

明日の午後にでも、

契約レンタル・サーバー会社様に

システムのセットアップの状態を伺う予定!

 

DNSネーム・サーバーのセッティングは、本当に難しい。

 

学卒で入社した先回記述した電算会社で、

COBOLでSystemを組んでほしいと依頼を受け、

System制作にあたったことがあります。

 

Systemといっても、数え上げのBach PGMですが…。

 

依頼主が、上の行から順番に1、2、3・・・と配列するのではなく、

1、51、101、151といった縦読みができるようにとの依頼で、

Systemを組んだことがあります。

 

Compile Level = 150 OVERでした。

 

メモリの操作をしただけで、

それでも2W強くらいはかかった記憶があります。

 

一文字だけ失敗がありました。

 

タイトルの”-”(ハイフン)記号をEBCDICコードだったのを忘れて、

ハイフンにせず普通にワード・プロセッサのTYPEで、

ソース・テキストを作ったものですから、

Compilしたら、そこだけ文字列に1文字の空白。

 

その当時の部課の長のさらに上から、

かなりきつく言われました。

 

「三つ子の魂百まで」って本当ですね。

 

なにかネジが抜けている。

 

それでも、

「サーバーのお引っ越し」に先が見えてきただけでも、

良しとします。

 

本日も最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。

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では、失礼いたします。