結局のところ、1円もかからなかった。

こんばんは!

 

あれから暫らく振りの投稿日記です。

 

WordPressの少し内部的なところをいじったり、

中古の64Bitパソコンのチューンアップをしたりと、

気まぐれに過ごしていました。

 

H社製のNOTE PCについては、

SSDを導入することに成功しました。

 

拡張メモリは、規格のMAX値の8GBにしました。

 

N社製のNOTE PCのスペックは、

HDDに16GBの拡張メモリでのセッティングにしました。

 

同時にスタートさせるとH社製の起動のほうが速いです。

 

CPUは同じCORE i3です。

 

演算装置、制御装置と記憶装置が、PCのCOREです。

 

記憶装置のパフォーマンスが、

SSDのほうがはるかに優れていると云ことがわかりました。

 

SSDの中身は、HDDとは異なり機械的な動作の時間がないので、

たとえ拡張メモリをそれぞれのPCのMAX値に設定しても、

SSDのほうは昔で言うところのFlash Memoryとおなじなので、

起動が速いのは当然といえば当然です。

 

メカニカルなTIME LOSSがなくなるので、

以前の投稿日記でT社製の30年前のNOTE PCのご紹介をしました。

 

その当時、世界最速の32Bit CPU 386マシンだったので、

1MBのFlash MemoryにDOS”Disk Operating System”を乗せた状態で、

EXCELの前身であるMultiplanや高級言語であるBASICやCなどの言語は、

そのPCを起動の状態にするのに約2秒ほどで、

Application Softや高級言語などのdeveloper toolは、

あっという間に立ち上がりました。

 

その頃は、それほどセキュリティー対策を講じなくとも、

悪意の第2者や第3者は少なかったので、

この10数年以上前からセキュリティーのために、

Systemの肥大化が顕著です。

 

また肥大化の原因はUIを追究して、

多機能化していることもその原因と思われます。

 

それはさておき、

つい先日まで某方の無料講習を受けていました。

 

CMSはかなり優れモノと感じました。

 

1年分の無料チケットを頂いたので。

 

現在考え中なんですよ。

 

CMSの講師の一件。

 

TAX込みで、10万円強はちょっとオタカメかなって感じです。

 

開発者の方のお話によると、

そのシステムの開発費に、約5億円ほどかかったそうです。

 

CMSというSystemは新しいものである模様です。

 

構造は、当サイトで用いているWordPressと概ね同じ構造の模様です。

 

詳しくは、ご自身でお探しください。

 

本日も最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。

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では、失礼いたします。