週半ば、9月になってぐっと涼しくなってきました。

こんばんは!

 

内的な設定を行って4日ほど経過しました。

初めて知ったことなのですが、

某ASP”Affiliate Service Provider”の審査に落っこちました。

 

何かあったのかと思って、

通知のメールをPrint Outしてみたら、

そうゆうことだったのかと初めて知りました。

Blog Siteそれ自身に課金の機能を持たせると、

審査はNGになるとのことでした。

 

つい先だって、

目標だった自動販売機の完成とともにの、

ちょっとしたインシデントでした。

 

そのくらいに規約というものは、

厳格なものなので契約乃至提携ASP”Affiliate Service Provider”の規約は、

しっかりと読み込んでください。

 

先回の自動販売機システムの構成は、

いたって簡単なものです。

 

海外のマスコミやジャーナリストの間で、

普及し始めているそうです。

 

見出しを置いてブランディングをして、

最もCoreになるカラムの前にゲートを設けておく。

 

ただそれだけです。

 

そんなこんだで約4年ほどかかりました。

 

WEBで検索をかけるといろいろと出てきますので、

興味のある方は行ってみてください。

 

今回のインシデントのおかげで、

また一つ成長することができました。

 

倫理規範にのっとりまた公序良俗に反しない事柄であれば、

問題は起きません。

 

本日はこのあたりで、

これから画像の埋め込みを約150枚ほど行わないといけないので、

そちらの方に傾注します。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

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では、失礼いたします。

ちょっとした些細な勘違い

こんばんは!

やっと解決しました。

Amazon Associates Link Builderの一件。

PAAPIのレギュレーションが変わって、

「一定の要件を満たさないと、

上記公式PlugInを使うことができない。」と、

云うことが、

先日からのAWSとAmazon アソシエイトへの問い合わせで、

判明いたしました。

 

レギュレーションについては、

そのASP “Apllication Service Provider”のHPにて、

ご確認ください。

 

当該ASP  “Application Service Provider”の

「お問い合わせ」のご担当の方は真摯に応対をいただけるので、

私のようにAmazon Associates Link Builderを用いて、

PAAPIに不具合のある方は、

ご相談されることを勧奨いたします。

 

当サイトの「学び・資格」のページを閲覧されると、

新たなバナーがDESK TOPからでは、

横に3つのバナー・リンクが、

2列に並んでいることが確認できます。

 

この6つのバナー・リンクの一般刊行物は、

閲覧されていらっしゃる方の実際のビジネスに役に立つものなので、

あえてそのページのトップに配列をいたしました。

 

また、寒波がやって来ました。

在住の地域でも降雪が先日より確認ができておりますので、

まだ「春遠し」という感じです。

 

そろそろ梅前線そして桜前線と今月の後半くらいから、

やってくるのではと春の訪れを待ち遠しくしています。

 

サブ・サイトの「WEB de 雑貨店」のバナー・リンクにおきまして、

追って当サイトの「学び・資格」のページと同じ様式に、

配列をいたします。

 

再度ところで、

GCPとAWSの件につき、

組み込み方はすでに習得をしたのですが、

その機能や効果がはっきりとわかっていないので、

もう少し探求をします。

 

先般、当サイトの一般刊行物化について、

今年の新年度に合わせて云々と記述しましたが、

そのまんま無料で当サイトまた他私2サイトのように、

一般に公開をさせていただきます。

 

と、云うのは、

電子書籍にするには早熟すぎると、

また同じ内容を詳細に編集を行っても、

単に二度手間でしかないので、

そのようにいたします。

 

加えて久しぶりの投稿日記なので、

AMPの件につきお伝えします。

 

やりすぎは禁物。

 

cssやSTYLEの最適化におきましては、

ほどほどにしておいた方がBESTです。

 

実際に閲覧をされていらっしゃるユーザー様は、

 

当サイトのDESK TOPからの見え方に不具合が、

しばしば見うけられたと思いますので、

AMPの特化のしすぎはN.G.なのでほどほどに…。

 

本日も最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。

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では、失礼いたします。

ASPに入る前に!

こんばんは!

 

ASPのお話に入る前に、気を付けなければならないこと。

 

「プロトコル」というテクニカル・タームをご存知ですか?

 

「プロトコル = 規約」ということです。

 

まだ大きな流れを知っただけですので、

まず1にドメインの取得は、誰でもできます。

そして3のテンプレートの用意をすることも誰でもできます。

 

要となるのは、2のレンタル・サーバー会社との契約です。

 

定款や約款といったことを聴いたことはがあると思いますが、

契約をする会社との約束事が理解できない、分らない等がある場合は、

商用でのレンタル・サーバー会社との契約での締結は避けた方がよいでしょう。

 

まず、

 

契約会社との間で取り交わす決まり事(規約)を

しっかりと把握したうえで、

契約の締結を行ってください。

 

私が現在契約しているレンタル・サーバー会社に係る費用は、

低廉な価格でのサービスなので、

自己責任において処分、すなわち責をを取ることができます。

 

しかし、これが右も左もわからず安価だからと言って、

契約を締結をすることは、あまりにも危険です。

 

まだ初心者だから、お金を払っているからと言って、

許されるものでもありません。

 

ASPへの登録と広告出稿会社との代理広告契約をするときにおいても、

規約をよく読んで、して良いこと悪いことを踏まえたうえで、

契約の締結を行ってください。

 

ことに私たちがこれから、行っていることや行おうとしていることは、

ドメインの前に”http://www.〇〇〇.XXX”といったURLになります。

 

”www”は”World Wide Web”といった地球を規模に、

マーケット(市場)とすることになるのですから、

提供する情報もそれなりに確証のある内容でなければ、

第2者及び第3者に善意に行った行為であったとしても、

被害を与えてしまうことが起こりえます。

 

語句:善意(その事実を知らずにの意)

 

法律用語に「無過失責任」といった用語があります。

 

例として、

私はそのつもりでなかったけれども、

結果としてそうなってしまった。

 

この場合、貴方に責任は帰属しますかしませんか?

 

そこが、インターネット・ビジネスのリスクです。

 

ですから商用となると、

当然のごとく法令順守が義務付けられますし、

常に善管注意義務を履行しないと、

業務の懈怠(けたい)による責を負うということになります。

 

まずは大きな流れをお伝えし、

注意すべきこととして「定款・約款を読み切る。」と、

いうところから始めましょう。

 

私がプロフィールで「ページにバナーを張るだけで…。」簡単に、

お金が入ってくるといったことはありません。

 

本日も、最後までお読みいただき誠にありがとうございます。

できましたら、「応援ポチ」をひといただけると幸いです。

コメントなど、ございましたら投稿いただければと存じます。

 

では、失礼いたします。

 

追伸、

一番大切なことを忘れていました。

その道の1番のプロフェッショナル方の講話を伺うこと。

それが、最短最速の道です。